【R6S】攻撃側必須オペレーターを考察【レインボーシックスシージ】

【R6S攻略】レインボーシックスシージ攻撃側必須オペレーターを考察

みなさん、レインボーシックスシージで勝つためのオペレーター選択を意識していますか?

カジュアルであれば好きなオペレーターを選んで楽しめば良いと思いますが、ランクマッチの場合には話が違ってきますよね。

ランクが付く以上、なんとしてでも勝ちたいと思う人が多いことでしょう。

では、勝つためにはどうすれば?

味方との連携やマップの攻め方も大切ですが、まずはオペレーターの選択が何よりも大事です。

マップや敵の防衛ポイントにより必要なオペレーターは変わってくるため、一概にコイツとコイツとコイツだ!

とは言えませんが、どのマップでも最低限必要となってくるオペレーターは存在します。

今回は、勝ちたいとき必須となる攻撃オペレーターを紹介していきたいと思います。

攻撃側必須オペレーター:割役(補強壁の破壊)

テルミット

攻撃側必須オペレーター:テルミット

補強壁破壊に必要なオペレーターです。

ヒバナとは違い、人が通れるくらいの大きい穴を簡単に開けることができるのが特徴。

しかし、使えるヒートチャージは全部で2つ。

バンディットのショックワイヤーで無駄に焼かれたくはないところ。

そのため、バンディットがいるかいないかの把握、焼かれないようにフェイクをかけるなど工夫が必要となってきます。

音をしっかり聞いて対処していきましょう。

詳しいテルミットの特徴については、以下の記事をご覧ください。

【R6S】テルミットの性能・評価|有効な使い方から立ち回りまで徹底解説 【R6S】テルミットの立ち回り方・性能や使い方まで|おすすめの装備やアタッチメントもあわせて解説【レインボーシックスシージ】

ヒバナ

攻撃側必須オペレーター:ヒバナ

補強壁破壊に必要なオペレーターです。

テルミットとは違い大きな穴を開けることができないため、主に補強床を開けるためにブリーチングペレットを使用した方が良いです。

遠距離から補強壁を開けられるという強みがあるので、できるだけ安全な位置から開けるようにしましょう。

詳しいヒバナの特徴については、以下の記事をご覧ください。

【R6S】ヒバナの性能・評価|有効な使い方から立ち回りまで徹底解説 【R6S】ヒバナの立ち回り方・性能や使い方まで|おすすめの装備やアタッチメントもあわせて解説【レインボーシックスシージ】

攻撃側必須オペレーター:突き上げ・突き下げ役

スレッジ

攻撃側必須オペレーター:スレッジ

ポイントの突き上げ・突き下げ役として必要なオペレーターです。

バックと違い、突き上げはフラググレネードを使用するしかありませんが、突き下げに関してはスレッジハンマーにより効率的に行うことができます。

突き下げによりポイントの強ポジをつぶしたり、敵の視線を引き付けることが可能です。

詳しいスレッジの特徴については、以下の記事をご覧ください。

【R6S】スレッジの性能・評価|有効な使い方から立ち回りまで徹底解説 【R6S】スレッジの立ち回り方・性能や使い方まで|おすすめの装備やアタッチメントもあわせて解説【レインボーシックスシージ】

バック

攻撃側必須オペレーター:バック

ポイントの突き上げ・突き下げ役として必要なオペレーターです。

ショットガンを使って、突き上げ・突き下げを行うことができます。

穴を開けた後すぐにメインウェポンへと切り替えることができるため、突き上げ・突き下げをした先の敵にすぐ対応可能です。

詳しいバックの特徴については、以下の記事をご覧ください。

【R6S】バックの性能・評価|有効な使い方から立ち回りまで徹底解説 【R6S】バックの立ち回り方・性能や使い方まで|おすすめの装備やアタッチメントもあわせて解説【レインボーシックスシージ】

ジャッカル

攻撃側必須オペレーター:ジャッカル

ポイントの突き上げ・突き下げ役として必要なオペレーターです。

サブウェポンのショットガンにより、突き上げ・突き下げを行うことができます。

スレッジやバックとは違い、大きな穴を開けるのは難しいのが欠点。

なかなか穴を開けにくいので、もたついている間に、逆に敵から撃ち返される可能性があります。

スモークグレネードやジャッカルの足跡追跡を必要とするマップであれば、ジャッカルが良いでしょう。

詳しいジャッカルの特徴については、以下の記事をご覧ください。

【R6S】ジャッカルの性能・評価|有効な使い方から立ち回りまで徹底解説 【R6S】ジャッカルの立ち回り方・性能や使い方まで|おすすめの装備やアタッチメントもあわせて解説【レインボーシックスシージ】

初心者帯であればサッチャーが欲しい

サッチャー

初心者帯はサッチャー

サッチャーは、EMPグレネードにより敵のガジェットを破壊できます。

補強壁にショックワイヤーやシグナルディスラプターが設置されていると、初心者帯であれば破壊するのに時間がかかるため、EMPグレネードが手っ取り早いです。

もちろん初心者帯でなくてもサッチャーはいるだけでほとんどのガジェットを壊すことができるため、いないよりはいた方がうれしいオペレーターです。

詳しいサッチャーの特徴については、以下の記事をご覧ください。

【R6S】サッチャーの性能・評価|有効な使い方から立ち回りまで徹底解説 【R6S】サッチャーの立ち回り方・性能や使い方まで|おすすめの装備やアタッチメントもあわせて解説【レインボーシックスシージ】

まとめ

  • 割役:テルミット、ヒバナ
  • 突き上げ・突き下げ役:スレッジ、バック、ジャッカル

最低でも、割役1人+突き上げ・突き下げ役1人はいた方が良いでしょう。

もちろん、補強壁の数が多いマップであればヒバナとテルミットのダブルピックも視野に入れておかなければなりません。

あくまで基本的な考え方ということで、理解してもらえれば幸いです。

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